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癌掲示板..>小細胞癌に対する化学療法について

1 名前: Takuma 投稿日:2006/12/20(水) 12:56

はじめまして。

娘(30)が、膵臓癌(4b)なのですが、
生体検査の結果、珍しいケースながら小細胞癌であると
言われております。

夏ごろから膵臓癌の一般的な化学療法である
ジェムザール+TSー1を試したものの効果が出ず。
そのため、小細胞肺癌に使われる
シスプラチン+エトポシドの組み合わせを試したところ、
よく効いている状況です。

しかし、使える回数に限度がある上、
効果が若干鈍ってきているように見えます。
おそらく年明けころから新しい抗がん剤を
ためすことになるのではないかと想像しています。

主治医は、「次に何を試すかは、そのときの状況によって」
といっています。

主治医と今後相談する際の予備知識として勉強しておきたいのですが、
小細胞癌に対する化学療法としては、
①シスプラチン+エトポシド
②シスプラチン+イリノテカン
③アムルビシン

などがあると聞いています。
①が効かない、もしくはこれ以上使えないとなった場合、
一般論として次の選択しにはどのようなものがあるでしょうか?

どなたか、ご経験を交えて教えてください。
(小細胞癌の一般論をお聞きしたいので、
 膵臓癌であることは忘れてください。)

よろしくお願いします。



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