がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

癌掲示板..>S状結腸からの転移性肝臓ガン

65 名前: <削除> 投稿日:2012/04/14(土) 06:54
<削除>

66 名前: それでもガンバリタイ 投稿日:2013/09/02(月) 21:18
直腸がんの多発性肝臓転移ステージ4-bの手術を受け、直腸がんはきれいにとれたそうです。しかし、肝臓の転移は6個、主治医は手術では不可能でCT上ではちょっと大きいということでした。また手術前の腫瘍マーカーも何万ていう値だと高値であることを今日聞きました。今日で術後6日目で、術後の発熱(ひょっとしたら腫瘍熱?)も抗生剤を変えても引かず、貧血にて術中に輸血も2P、こんな状態で抗がん剤治療ができるのか、無理な状態なのか不安です。
 子供も小3、小1とまだ小さく主人1人で‥と考えると不安です。腫瘍マーカーが何万という値は進行がとても早いのでしょうか?何かアドバイス、その理由がわかる方宜しくお願いいたします。


67 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2013/10/14(月) 10:13
66>
妻が直腸/S状結腸癌、多発性肝転移ステージⅣから抗癌剤治療を受け、その後手術の可能性を追求しましたが、結局、仙骨にも転移が見つかり手術を断念した経緯があります。
腫瘍マーカーは当初からかなり高い数値でした。初期癌ならば差ほど上昇しないものですが、進行癌になると高い数値になるようです。
抗癌剤治療の時は腫瘍マーカーが下がっていき希望を持った時期もありましたが、癌について勉強していくにつれて、そのような状況も理解できました。
東京渋谷の日赤医療センターの幕内院長の手術と求めましたが、貴方も当初から幕内先生にお願いしていれば・・・と思ったりします。
貧血の時は白血球も少ないし抗癌剤は治療できないですよね。
腫瘍マーカーが高いという事は腫瘍の勢いがかなり強いという事だと思います。
肝臓の癌を切除したいと思うのであれば、PET-CTで全身の癌の状況を確認したうえで、肝臓癌の摘出を幕内先生にお願いしたらどうか・・・と、私がその立場であればします。
ただ、貧血を改善したいですよね。
まずは貧血を改善しないと抗癌剤も手術も無理だと思います。
どうぞ、希望を捨てずに頑張ってください。

68 名前: 匿名希望☆ 投稿日:2014/01/02(木) 00:47
初めまして。匿名希望☆の52歳の主婦です。 
少しだけ、お邪魔します。

私は、2013年8月に熱中症の症状で緊急入院し、
偶然にも大腸癌(S状結腸癌・ステージⅣ)が見つかりました。
しかも検査の結果、肝転移もあることが発覚しました。
直ぐに大腸癌の手術をし、9月にCVポートを埋め込み抗癌剤治療を開始しました。
2週間に1度の抗がん剤治療(フォルフォックス+アバスチン)。 
1回目は感じなかったのですが、2回、3回と回を重ねるごとに副作用が強く出て・・。
冷たいものに触れない。 水・金属・ガラスも駄目。
ステンレスのお鍋やスプーンさえも、触ると指先がビリビリ痺れてきて(末梢神経障害)というそうですが、足も
主婦として家事もままならない状態でした。
日常触らなければならないドアノブには、スポンジ製カバーを取り付け、
冷蔵庫の中の物は、厚めの手袋をしてから触りました。
唯一、湯船に浸かっている時だけ、痺れが和らぐので
1日に何度も入浴や足湯などをして、体を温めるようにしていました。

5回目が終わった頃、
「痺れがひどく、手の指先第一関節あたりまで土色に変わってきて・・見る度に悲しくなる。 
良い細胞も傷つけているんでしょ? もう抗がん剤はやりたくないです」と主治医に訴えたところ、
取り敢えず6回終わったら検査をして、結果を見てから次の治療方針を決めようということになりました。
6回目の治療が終わった時点で、CTとMRI検査を受けたところ、
転移性肝癌(3個(※内1つは癌ではないかも・・とのこと)が、
半分の大きさ(6ミリ~1cm)になりました、
大腸からの肝転移の場合、切ったほうが再発しにくいそうで、
今が良いタイミングで、抗がん剤治療をやめて、
1月末(今月)に切除手術を受けることになりました。
手術時間も6~7時間程度は掛かるそうで不安もあります。
何が最良の選択なのかは分かりませんが・・
抗がん剤の副作用から解放される安堵感の方が、今の私にとっては大きいのです。

すみません・・長々と書いてしまいました。
同じ病気の方や、その方をそばで支えておられるご家族の方、
医学は日進月歩。 
大丈夫! 一人じゃありません。 一緒に頑張っていきましょう!


69 名前: kbush 投稿日:2015/04/21(火) 14:28
私は20歳時に肺結核のため手術を受け大量の輸血を受けました。このときにC型肝炎に感染したものと思われます。
平成3年頃C型肝炎と診断されインターフェロン治療を受けました。治療を受け始めてC型肝炎ウィルスは陰性化しましたが頭痛、発熱、全身倦怠感が強く仕事と両立させることができず治療を中止しました。
治療を中止して一ヶ月もたたないうちにC型肝炎ウイルスが出てきました。
まもなく開発されたペグインターフェロン治療は全身の発疹と腫れが強く目、鼻、性器、肛門から水がわき出て治療を中断しました。
通院に利便なため近くの北九州市の北方にある旧国立病院・小倉医療センタに転院しました。
エコーとCT検査で小指頭大の癌腫はラジオ波治療で消失しましたがまもなく再発。勧められて兵庫県の粒子線医療センターでの治療を勧められ粒子線治療の結果癌陰影は消失。
現在は副作用の少ない内服薬治療を受けています。治療を初めて6ヶ月、今月で治療を終了します。
C型肝炎ウイルスは90パーセント消失するといわれて言われています。
小倉医療センターの肝臓病チームリーダーは無口ですが尋ねれば親切に説明してくれます。
一度お話をお聞きにいかれたらいかがでしょうか。
お役に立てましたかどうか。



70 名前: H・M 投稿日:2015/06/04(木) 10:34
2012年10月に大腸がんが見つかり肝転移していました。10月に大腸がん切除手術をして
12月にポート手術しました。抗がん剤をして2013年7月に肝転移切除手術をしました。
2014年1月に肝転移再発して4月から抗がん剤をしています。2015月肝転移切除手術
をするため検査をしているとPETで骨転移が見つかりました。せっかく肝転移切除手術が
出来ると思ったのにできないとのことでした。骨転移があると肝転移切除手術は無理ですかね?
やっても意味がないのですかね?

71 名前: 宝イック辛い 投稿日:2015/06/19(金) 21:15
宝セヘイヤ辛い


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