がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

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癌掲示板..>明細胞癌再発

1 名前: ねこ 投稿日:2005/05/25(水) 00:16
妻が昨年12月 左右卵巣、子宮、大綱を摘出。細胞診の結果、明細胞癌とのことでした。腹水に癌細胞が認められ、また大腸表面に4箇所程播種があったとのことでした。
その後CPT-11 カルボプラチンの化学療法を3クール行いましたが、直腸、胸膜、肝臓に転移があり、そこからタキソテール パラプラチンを2クール行うも、わずかに腫瘍が大きくなっている状態です。
主要な2つの治療法がこの様な結果だったのですが、他に何か治療法はないのでしょうか?
治験情報等も検索して見ましたが、これといった物も見当たりません。
新生血管新生阻害薬や分子標的薬などの情報などもあればお教えいただけませんでしょうか?

2 名前: 投稿日:2005/05/25(水) 00:19
診断書の内容をすべて教えてください。
術前の腫瘍マーカーと現在の値、年齢、腹水の量
差し支えがなければ御願いします

3 名前: ねこ 投稿日:2005/05/25(水) 00:28
術前の腫瘍マーカー値(CA-125/CA-199)はそれほど高く無かったと記憶しています。本日妻が3クール目の治療で入院中でして、数値等は妻が持っていますのですいません。
現在の数値は腫瘍が見えているので測定に意味はないとのことで、主治医からは聞いていません。
年齢は39歳、腹水量は80mlくらいであったかと思います。

4 名前: 投稿日:2005/05/25(水) 00:32
現在も腹水貯留しているということですか?
また化学療法終了後間もなく再発し、現在に至っていると
捉えていいのでしょうか?
残存腫瘍の可及的摘出は検討されなかったのですか?





5 名前: ねこ 投稿日:2005/05/25(水) 00:41
腹水は5/9に撮ったCTでは認められない様です。最初の化学療法中に背中の痛みを訴え、診察して貰った所、右の腎臓が水腎気味であることがわかり、さらに調べた所直腸に腫瘍がありそれが尿管を圧迫しているのが判明し、再発がわかりました。
再発したということで、初回化学療法は効いていないと判断され、現在の療法が行われました。初回手術で播種は取りきったとの事でした。再発箇所が数箇所に及ぶため、現在の腫瘍は外科療法は不可能との事でした。

6 名前: 投稿日:2005/05/25(水) 00:45
そうですか、明細胞の基本化学療法は、塩酸イリノテカンとマイトマイシンの併用療法、塩酸イリノテカンとシスプラチン
またはタキソテール、カルボプラチンですが、これらが奏効しなかったというと厳しい状況ですね、
主治医は今後の治療方針はどうおっしゃってましたか?


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