がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

癌掲示板..>明細胞腺癌 少しお耳にした話で‥‥

5 名前: D 投稿日:2005/08/22(月) 14:11
予後があまりかわらない…とは言えません。
やはり漿液性、類内膜と比較すれば化学療法の奏効に
差はないとは言えないと思います


6 名前: アキコ 投稿日:2005/08/22(月) 16:08
つまり普通の明細胞と比較してということですね。

7 名前: D 投稿日:2005/08/23(火) 03:04
子宮内膜症からの明細胞癌は予後がいい…という証拠はありません
若干抗がん剤の感受性がいい…ということでしょうか…
KさんはCA125に官能しやすい場合はTJ療法が有効の場合が
多いと記述されましたが具体的に教えてください

8 名前: 投稿日:2005/08/23(火) 17:21
TJ療法が用いられるようになって、早期の明細胞腺癌の5年生存率が88%に伸びていることからです。薬効のない抗癌剤治療を続ける医師はいないとも思うからです。後は、つらい治療であるがゆえに患者さんには希望をもってもらいたい。CA125のみではなく、腫瘍マーカーに感応しやすい場合は早期発見が期待できると考えられます。 

9 名前: K 投稿日:2005/08/23(火) 19:31
Dさんへの回答2
医師、医学生向けのサイト、アドレス
http.//pubmed.gov
の卵巣癌のサイトに同じことがかいてあります。卵巣癌、明細胞腺癌で検索できます。新しい抗癌剤の論文には、イリノテカンとシスプラチンの有益性も語られていますが、イリテカンは胆汁排泄であり、肝臓から十二指腸を通って便とともに排泄される抗がん剤ですから、原則黄疸と腸閉塞にはタブーです。さらに、患者さんが食事をとれること、排便があることも1つの条件です。この化学療法を用いる場合は医師がこの点に十分留意する必要があります。確かに明細胞腺癌は病理学的にはミューラ管から発生する癌で予後が悪いとはされていますが、産婦人科医たちは治療法を必死でさがしています。 

10 名前: K 投稿日:2005/08/23(火) 20:23
pubmedの中の過去問サイトに間違いを発見したので訂正しておきます。パクリタキセルは新しいプラチナ製剤ではありません。ドセタキセルとともに植物アルカロイドです。新しいプラチナ製剤はカルボプラチンです。卵巣癌手術後に行われるのは、TJ,DJ,CAP,BEPなどです。

11 名前: 無しさん@癌掲示板 投稿日:2009/12/14(月) 01:36
明細胞腺癌の最先端治療はありますか?

12 名前: 無しさん@癌掲示板 投稿日:2010/05/10(月) 20:17
私も知りたいです。母が卵巣明細胞腺癌Ⅰcと診断されました。
どなたか情報をお願いします。

13 名前: しの 投稿日:2011/09/29(木) 22:14
5月に卵巣明細胞せんがんと診断され手術、6月からTJ治療4クール薬効なく8月トポテシン(単体)1クール後全身状態悪化、尿が出なくなって3日目、最後通告を受けました抗がん剤治療をするたびに腫瘍マーカー、CT増大!45歳では進行が早いのでしょうか?
何か他の手立てはないのでしょうか?

14 名前: 夏生まれ 投稿日:2011/10/18(火) 16:41
明細胞腺癌は、卵巣癌に多いようですが、どなたか、
子宮体部の明細胞腺癌について、教えてください。
治療を終えて、もうすぐ一年になります。
元気に暮らしていますが、再発が気になります。




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