がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

秘密厳守の郵送血液検査

癌掲示板..>前立腺ガン

1 名前: RC 投稿日:2002/08/01(木) 12:15
私の父は現在前立腺がんです。ステージはD2でPSAは現在600
です。治療はホルモン治療です。何か他に良い治療方法又は良い病院
が、あれば教えてください。


2 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2002/08/23(金) 20:02
私の父も、前立腺がんです。
PSAは156です。
私もよい治療法が知りたいです。。

3 名前: hurry 投稿日:2002/10/14(月) 23:08
私の父も前立腺癌で、9年前から治療してます。ホンバンという女性ホルモンが良く効きました。ホンバンは製造中止ですが、同じ時期に再燃発覚。いつのまにか骨転移もしてました。
骨シンチでもっと頻繁に調べていれば良かったと思ってます。恥ずかしながら骨転移があって初めて通常療方以外の方法を真剣に考えています。
骨転移をなるべく早く把握すべきでしょう。
今はいつ痛みが出てくるか心配といった状態。

とりあえず、いろいろ調べた結果として、AHCC、セレン含有のミネラル剤とカソデックスを服用中。今はハリで免疫力上げる方法をやろうとしています。

4 名前: RC 投稿日:2002/10/18(金) 12:24
父の場合、既に骨転移が確認されており、現在プロスタールと
セルベックス(胃腸薬)、それとカリウムの値が高いので値を
下げる薬(名前は忘れてしまったが・・・)を服用中です。
このまま行くといずれは薬の効果が現れなくなる時期がやって
きます。何か他に有効な治療方法が無いものでしょうか?
体の免疫効果を高める療法や少し前に雑誌に掲載されていた
粒子線療法など自分なりに調べてはいるのですが・・・

情報をお待ちしております。






5 名前: hurry 投稿日:2002/10/23(水) 23:58
重粒子線は、過去にホルモン治療などしてるとやってくれない。
自己活性化リンパ球移入療法は全国数箇所の病院すべてに問い合わせたけど、効果ないとの理由で高度先進医療として認められておらず、断念。
陽子線治療は国立癌センターで放射線治療の延長で、やってくれるかも。

でも、すべて自分(あるいは家族)で調べ、自分で直接聞き、自分で納得するしかない。
考えられるところがある程度ピックアップできたら、すぐに動く。
時間はすぐたちます。仕事しながらならなおさら。

代替医療でもなんでも、インターネットで調べれば調べるほど情報があります。
仕事しながらであれば、調査時間と、集まる情報量はある程度比例します。

あきらめず、本人のQOLを忘れず、感情的にならず、自分の体に気をつけて、頑張る(行動する)しかない。

素人は、考えてばかりではらちがあかない。

6 名前: よっちん 投稿日:2003/02/11(火) 04:43
全く関係ないけど前律線がんの自覚症状はあるのですか?どんなんでしょうか?

7 名前: RC 投稿日:2003/02/20(木) 19:52
自覚症状は背中及び腰の痛みです(骨に転移しているので)
現在の治療は専らホルモン療法でプロスタールを服用していました
が、腫瘍マーカー値が上がった為、カソデックスに変更しました。
それにLH-RHアゴニスト(皮下注射)をしています。
この薬も効き目があるのかどうか、あったとしてもいつまで効き目
が続くのかとても心配です。


8 名前: ゆ~ 投稿日:2003/08/03(日) 14:15
私の父は前立腺癌と診断され先日頭骸骨にに転移していることが分かりました。この場合完治する確率というのは低いのでしょうか?

9 名前: 投稿日:2003/08/03(日) 20:19
このようなHPがあります。
http://www.bb.e-mansion.com/~mikamo/frame.htm
前立腺ガン最前線
これを作られた本人は、亡くなられましたが
詳細な記録を残されていますので
参考になるところがあると思います。

10 名前: 名無しさん@癌掲示板 投稿日:2003/08/19(火) 10:44
玉抜いて
女性ホルモン打つそうね。
これで保険がきくなら
オキャマが喜ぶw

11 名前: q 投稿日:2003/08/19(火) 14:11
多くの人の苦しみを見てきましたが
そうではない人にとっては、所詮他人事なんでしょう

ただ癌というものは、全ての人が抱え込んでいるもので
遅かれ、早かれ、全ての人に降りかかるようなものだと
考えています。

生きる事は、遺伝子のエラーの累積を伴います。
そのエラーの当たり所が悪いと癌化するわけです。

生きると言う事は、癌というあたって欲しくない
宝くじをどんどん買い込んでいく事にほかなりません。

癌にならずに死ぬと言う事は、たまたまそのくじに当たらなかった
と言うだけのことではないでしょうか?

生きるために細胞分裂を必要とします。
癌とはその細胞分裂調節機構のちょっとしたエラーに
すぎないのです。

癌に絶対ならないというのは、細胞分裂の否定
にほかならないのではないかと考えています。

癌とは感染症などの他の病気と比較して
異質な病気です。

健康な人にとって癌は無縁なものに見えますが
いつも隣り合わせにいるものなのです。

生きる、健康であるという光輝かしいものに
寄り添う影のようなものだと考えています。

生きていくためには、その影も一緒に抱えて
歩いていくようなものなのです。

除丸手術は、いまはやらない方向になりつつあります。
その理由は、男性ホルモンをシャットアウトする為に
除丸手術をするのですが、副腎からも同様のホルモンが
分泌するため、全体を止めるための抗ホルモン剤を
投与するようになってきています。


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