がんの早期発見に威力を発揮【PET検査】

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癌掲示板..>NK細胞療法について

79 名前: 名無しさん 投稿日:2012/07/24(火) 19:22
http://ameblo.jp/uuurrrrrrrrr/entry-11300704935.html

内幸町クリニックで肺癌完治

80 名前: 群馬の私 投稿日:2012/09/25(火) 00:00
名古屋のNK細胞療法で名を聞くクリニックに縋るべく
今、まさに予約を入れようとしております。

70才の私の母ですが、甲状腺髄癌と診断され
摘出手術・放射線治療等を地元の大学病院で受けました。

治療前から数年続いております下痢により、水分や養分を削ぎ捕られ
身長158センチの母の体重は30キロに満たないまでに落ち込んでいます。
主治医の先生からは「もう枯れて行くのを静かに待つ時期なのかもしれません」
と言い放たれて現在に至ります。

もちろん水分や養分の補給目的で大学病院で点滴をいたしましたところ
30分もたたないうちに、ひどい下痢となり「点滴も合わないのかもしれません」と。

食欲はあるのですが、すでにかなりの少量しか喉を通らず・・・
専用食や調理法、食順(温度・硬度・すべり・軟度・量・大きさ等)も
色々試みておりますが、なかなか難しいのが現状。

点滴はダメ・・放射線治療もダメ・・主治医からは・・食べ物も喉を通らない・・
難しい薬の名前を沢山言われましたが調べてみるとただの整腸剤。

母も愕然とし手術そのものをも後悔している情況でございます。

お世話になっております大学病院でも事例が無く、
難しい事は間違いない。と。

全身転移の癌はもうあきらめています。
しかし・・・
ですが・・・
ですが・・・
もう少し母を楽にしてあげられる事はできないのか!!といった想いだけで
無数にある藁をさがして「NK細胞療法」にたどり着きました。

副作用がなく
確実に元気になります。
確実に力が出てきます。
食べられなかった物が食べられるようになります。
癌細胞を直接攻撃しますので可能性はゼロではありません!
ご本人様はいらっしゃらなくても大丈夫です。
地元の協力病院にて治療は受けられます。
電話ではそういった内容でした。

母の心身の情況から判断し母を交えて相談もしました。
高額な治療費の事も、もちろん。
父の老後も考えつつ母の事も・・となると
とても難しいのですが、家族で話した結果、縋る覚悟が決まった次第です。

あちこちに賛否両論なご意見を拝見しますが
このまま地元の大学病院に・・・主治医様の仰る「枯れる」のを
待つだけでは、私にとってはあまりにも険しく残酷で辛すぎます。
もちろん母はもっと・・・。

これもとても辛い事ですが、母もすでに完治は望んでいません。
最後まで自分の口で物を噛み、飲むこと。
下痢の症状が日に6回が5回・・・4回になるだけでも「楽になる」と言っている母。

私は藁でもなんでも縋ります。
可能な限り縋ります。
父も妹も同じ心境。

長文となりましたが
また情況をご報告できる環境であります事を望みます。

81 名前: 名無しさん 投稿日:2012/09/25(火) 15:48
>>80

免疫細胞を外部で培養増殖して体内に戻す療法は進行がんへの効果がさっぱり実証されていません。
理由として、体外で人工的に培養した細胞は体内で自然に発生した細胞よりもひ弱なためではないかと言われています。
同じ免疫療法を受けられるのなら、体内で細胞を増やすいわゆるワクチン療法を選択された方が、効果が実証されたものもありますし、費用的にも安く済むと思います。

どうも選択肢が極端なように思えます。
また、失礼ながらあまり勉強もされておられないように見受けられます。
ここの掲示板を読んだだけでも、ハイパーサミアのようにPS不良状態でも受けられるいろんな治療法が存在していることがわかるはずですし、大病院か免疫クリニックかという極端な選択ではなく、大病院とインチキ療法の双方の批判をしている医者は何人もいますので、そういう医者を探して診てもらうべきでしょう。

82 名前: 名無しさん 投稿日:2012/10/20(土) 23:40
NK細胞療法というのは保険適用外で、もし保険適用内の抗がん剤との併用で治療することになると
混合診療規制に引っ掛かり抗がん剤治療も全額自己負担になってしまうのでしょうか?
NK細胞療法はある程度高額で金額も明示されていますが、もしその場合はむしろ抗がん剤治療のほうの
金額のほうが高く付いてしまうのではないでしょうか? 誰か教えてください。

83 名前: 名無しさん 投稿日:2012/10/22(月) 16:54
>82
うちの家族は抗癌剤治療とは別にNK細胞療法や免疫療法の臨床治療を受けました。
抗癌剤治療とNK細胞療法とは無関係で、保険適用外の免疫療法を受けるからと言って、抗癌剤治療が保険適用外になるとは思えません。
但し、抗癌剤治療を行っている病院では、臨床例の少ないNK細胞療法には否定的で、治療を併用することは進めないと思います。
抗癌剤治療を行っている最中は免疫力も低下しており、NK細胞療法を施しても成果は多くは望めないと思います。
抗癌剤治療が終わって一定期間を過ぎて免疫力が回復してから治療する方がベターだと思います。

84 名前: noriko0925 投稿日:2012/11/04(日) 10:20
8月に小腸癌の手術をしました。リンパ節もはれていたため取りました。術後は調子がいまいちよないです。
転移は認められないと先生は言いましたが心配です。抗がん剤を予防の為に飲もうと言われましたが、身体の調子がいまいちよくないです。
一番心配は食事が取れないという事です。例のない手術だと言われていますが元に戻らなくも、どこまでの回復が見られるのでしょうか?

85 名前: ちびくろ 投稿日:2012/12/18(火) 00:08
初めて、書き込みします。
私も家族が膵がんに侵され、手術をしてもうじき二年になります。
今は、いろいろな免疫治療をしていますが、最近になりマーカーが三千を超え、かなり本人の前以外では落ち込んでいます。
でも、絶対あきらめません。 
どなたか、膵がんで術後の肝転移などで免疫治療している方、いらっしゃいますか?

86 名前: 名無しさん 投稿日:2013/04/23(火) 12:01
スティーブンジョブスだって癌で死んだ
金持ってたって助からない

87 名前: おうジョーダン 投稿日:2013/05/14(火) 22:44
父の肺ガン摘出手術後「癌は全て取ったと思います」と外科医よりの説明後約1年で脊髄転移が
見つかり放射線治療終了後、イレッサによる治療の効果があり先日退院しました。
主治医からはイレッサ投与前は2年での余命宣告をされたがイレッサ投与後はかなり効いている
との説明により退院後も飲み続けるようです。主治医から転移したら治療する旨の「待ち」の
説明をされ、あまり納得がいかず転移する前の予防治療として免疫細胞治療の可能性を期待し
ております。
今の状況で同治療を受けたほうが癌を抑制する可能性が広がるのか、イレッサが効いている状況
では必要ないのかご教授頂けませんでしょうか?
いずれにしても「待ち」の対応で再発後、取り返しが付かない状況を回避したいので。
よろしくお願いします。

88 名前: 名無しさん 投稿日:2013/05/15(水) 12:45
>>87

>今の状況で

この「今の状況」というのがどういう状況なのかもっと詳細が必要です。
現在、画像で確認できる病巣は見つかっていないということなのでしょうか?

>転移する前の予防治療として免疫細胞治療の可能性を期待しております。

免疫細胞療法の予防効果は実証されていませんし、どうせ高額な費用を払うのなら、実証されたCIMAVAXワクチンの方が無難でしょうし、もっと安価なBCG-CWSワクチンという手もあります。
さらには、もっと安価なところで「タガメット」という古い胃薬が転移予防効果があると言われています。ただし、タガメットはH2ブロッカーなのでイレッサとの併用は不可です。
ちょうど近々に下記で勉強会があるのでそこで詳しいところを尋ねられてはどうでしょうか?

http://2nd-opinion.jp/benkyoukai_osirase20130302.htm


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